掛け合い の変更点


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#description(オーバーウォッチのキャラクター毎の『掛け合い、セリフ』に関するページです)
#contents
*掛け合い一覧 [#gcabf15d]
**オフェンス [#m1ed54e0]
&genji;「心変わりするなら今のうちだぞ、兄者」
&hanzo;「勘違いするな弟よ、贖罪など無用である」
&br;
&genji;「心変わりするなら今のうちだぞ、兄者」
&hanzo;「貴様がいくら弟を名乗ろうとも、拙者が知るゲンジは死んだ!」
&br;
&genji;「落ちぶれたな…兄者」
&hanzo;「貴様に何がわかる」
&br;
&genji;「今の俺達を見たら父上はなんというだろうな、兄者」
&hanzo;「さぁな。どちらも誉めてもらえない事だけは確かだ」
&br;
&genji;「オムニックの苦境を憂いておられるのですね」
&zenyatta;「いかにも。我が同胞モンデッタは、オムニックの地位向上に貢献していたが、それも無駄骨に終わった」(King’s Row限定)
&br;
&genji;「ウィンストン、君とは無駄話をせずに済むし、助かるよ」
&winston;「え、えぇ、私もです...えぇっと、笑いのツボが合うというか」
&br;

オーバーウォッチwiki
https://wiki.denfaminicogamer.jp/overwatch/

&mccree;「ゲンジ、確かにお前さんは速い。だが弾丸には勝てねえよ」
&genji;「では、一つ勝負をしてみるか?」
&br;
&mccree;「ゴミのように捨ててあんたの銃泣いてるぜ?」
&reaper;「貴様の戯れ言など聞かぬ」
&br;
&mccree;「あんたひょっとしてカウボーイ映画のファンか?」
&soldier76;「ああ・・・貴様と会うまでは好きだったよ」
&br;
&mccree;「日本酒ってやつも悪かねえが、ちょっとパンチが足りねえな」
&hanzo;「何もわかっていないな」
&br;
&mccree;「D.va、お前さん射撃の腕はどこで鍛えたんだい?」
&dva;「シックスティーンビットヒーローよ!」
&br;
&mccree;「共に戦えるとは光栄です」
&ana;「相変わらず口が上手いねぇ」
&br;
&mccree;「知ってるか?お前らの首には結構な賞金がかかってるんだぜ」
&roadhog;「かかってこい」
&br;

&pharah;「マクリー、射撃は誰に習った?ジャック?それともガブリエル?」
&mccree;「いや、最強の師匠が居たのさ。あんたの母親だ」
&br;
&pharah;「ラインハルト、私もかつてあなたのポスターを飾っていた」 
&reinhardt;「あぁまだ髪が、フサフサだった頃のやつだな!」
&br;
&pharah;「こうやって共に戦える日が本当に来るとは」
&ana;「そなたには戦いと無縁の生活を送って欲しかったよ」
&br;
&pharah;「母上の理屈は分かります。それでもやはり、私はオーバーウォッチに入隊したい」
&ana;「戦ってほしくはない。だがそなたはもう大人だ、意思を尊重しよう」
&br;
&pharah;「トールビョーン、新しいスーツを見てくれ。最新のマークVIにしたんだ」
&torbjorn;「ジャンプジェットにロケット、ふ~む確かになかなかの代物じゃわい」
&br;

&reaper;「貴様の技は全て知っている」
&mccree;「全てじゃないさ」 
&br;
&reaper;「貴様の技は全て知っている」
&mccree;「どうだかねぇ、取って置きを見せてやるよ」 
&br;
&reaper;「舐めた格好だ」
&mccree;「フン、あんたには言われたくないね」 
&br;
&reaper;「また会ったな…」
&widowmaker;「もう博物館のような失敗は御免よ」
&br;
&reaper;「ウィンストン、お前の面を見たら子供が泣くぞ、それでもヒーローか?」 
&winston;「君は子供すら怖がらせることができないでしょう」
&br;
&reaper;「わざわざ俺に殺されに戻ってきたか、アナ」
&ana;「そなたに何があったのだ、ガブリエル」
&br;
&reaper;「昔を思い出すな…」
&ana;「どこがだ?昔のそなたは今のような殺人鬼ではなかった」
&br;
&reaper;「結局そいつ側についたんだな」
&ana;「選択の余地などなかっただろう」
&br;

&soldier76;「お前の母も喜んでいるだろう」
&pharah;「私の母上のことを何も分かっていない」
&br;
&soldier76;「貴様は死んだはずだ」
&reaper;「さあな」
&br;
&soldier76;「そのうち誰かが、貴様を殺すだろう」
&reaper;「言うだけなら簡単だ」
&br;
&soldier76;「よほど憎まれ役が得意とみえる」
&reaper;「ボーイスカウトごっこは貴様に任せよう」
&br;
&soldier76;「戦争はゲームじゃないぞ」
&dva;「でもさソルジャーさん、人生はゲームでしょ?」
&br;
&soldier76;「お前に俺の代役が務まるのか?」 
&winston;「誰かがやらなければ」 
&br;
&soldier76;「引退生活には飽きてたのだろう?」
&ana;「そんなこともない。ハワイでのんびりしてたさ」
&br;
&soldier76;「昔、命を助けてもらったことは忘れていない」
&ana;「何時の事だ?エジプト?ロシア?ブラジル?数えきれないな」
&br;
&soldier76;「俺の背中は任せたぞ、アナ」
&ana;「頼れる仲間は必要だろうジャック」
&br;
&soldier76;「少しペースを落としたらどうだ。無鉄砲が過ぎるぞ」
&tracer;「も~う、ま~たお説教?」
&br;

&tracer;「やだ、私がいる?また時間加速装置の故障?」
&tracer;「いや、なんかきっと、別の現象だと思うよ」
&br;
&tracer;「そんなに着こんで暑くないの?」
&mei;「ええ、でももう着替える時間もないし…」
&br;
&tracer;「何見てるの?」
&widowmaker;「うざったい」
&br;
&tracer;「ウィーンストーン!好物を持ってきたよぉ!」
&winston;「…いい、バナナはもう要りませんよっ!」
&br;
&tracer;「かけっこ勝負!」
&lucio;「かかってきな!」
&br;
&tracer;「シャンバリの人に会えるなんて光栄!モンデッタは、私にとって憧れなの」
&zenyatta;「懐かしい名前だ。彼は我ら全員の憧れである」
&br;

**ディフェンス [#n9143090]
&junkrat;「なぁあんたの爆弾、ちょっと見せてくれよぉ!」
&tracer;「絶対、嫌だっ!」
&br;
&junkrat;「お前を見てるだけで寒気がするぜ」
&mei;「なら私を見なければいいでしょ」
&br;
&junkrat;「この前、そこのポッチャリちゃんがとんでもねぇジョークを言ったんだ!なぁ、ロードホッグ」
&roadhog;「黙れ」
&br;
&junkrat;「お前はフック!オイラはコック!」
&roadhog;「…少し黙ったらどうだ?」
&br;
&junkrat;「足手まといにはなんじゃねーぞー」
&roadhog;「黙れ」
&br;

&hanzo;「クズはクズのままだな」
&genji;「決着をつけよう、兄者」
&br;
&hanzo;「共に世界を支配できたものを…」
&genji;「それは兄者の夢!俺の夢にあらず…」
&br;
&hanzo;「きさま宝をどこに隠した、まさか身に着けているのではなかろうな?」
&junkrat;「お宝ぁーっ?…あーっとえーっとーなんのことやらさっぱりだぜ…」 
&br;
&hanzo;「いずれその長筒と我が弓をかけて勝負といくか」
&widowmaker;「あまりいい気にならないことね」 
&br;

&mei;「トレーサー、私あなたの事すごい尊敬してるんです!」
&tracer;「私もメイの事、尊敬してるよ」
&br;
&mei;「バスティオン、貴方なら助手にピッタリだね!」
&bastion;「Pupipi」
&br;
&mei;「あなたなんか大嫌い」
&junkrat;「そう突っかかるなよぉ、オイラは自由の戦士ってやつだぜぇ」
&br;
&mei;「人でなしの悪党、悪さばっかして恥ずかしくないのかしら」
&junkrat;「そう突っかかるなよぉ、俺は自由の戦士ってやつだぜぇ?」
&br;
&mei;「あなたみたいな人は嫌い!」
&junkrat;「何だよーつめてーなぁ」
&br;
&mei;「素敵な眼鏡、きゅんきゅんする!」
&winston;「そ、そうですか。あなたのも、素敵ですよ」
&br;
&mei;「ふふっ、今度研究ノートを交換しましょ!」
&winston;「それはいいですねぇ、トートルシュタインの重力モデルについてどう思いますか?」
&br;
&mei;「ザリア、よくそんな薄着で戦えますね」
&zarya;「そのコートを貸してくれたら、教えてあげるよ」
&br;
&mei;「ザリア、どうやったらそんな力持ちになれるの?」
&zarya;「人々を守るには強くなるしかなかったのさ」
&br;
&mei;「ジーグラー博士、相変わらず綺麗ですね!」
&mercy;「あなたもね、メイ」
&br;

&torbjorn;「喋るブリキ缶と一緒とは、ついてないのぅ」
&bastion;「Boooooo」
&br;
&torbjorn;「そのロボットもっとよく見せてくれませんかのぅ」
&mei;「いいですけど...ハンマーで叩いちゃダメですよ?」
&br;
&torbjorn;「お嬢ちゃんのメックを見せてくれんかのう?」
&dva;「いいよ!でも手を洗ってからにしてよね」
&br;
&torbjorn;「その鎧のせいで、頭まで鈍くなっちょるんじゃないか?」
&reinhardt;「あぁ?何か言ったか?そんなに下の方から喚かれても、よく聞こえんのだ」
&br;
&torbjorn;「その鎧のせいで、頭まで鈍くなっちょるんじゃないか?」
&reinhardt;「そういうお前さんは、いつもシケた面しとるが、その背丈じゃあ無理もないのぅ!」
&br;
&torbjorn;「ラインハルト、倒した敵の少ない方が、今夜奢るってのはどうじゃ?」
&reinhardt;「よし、勝負といこうじゃないか!」
&br;
&torbjorn;「ウィンストン、まーだその豆鉄砲を使っちょるのか?」
&winston;「豆鉄砲かどうか、試してみますか?」
&br;
&torbjorn;「へっへ!お主、ドレスにシミがついとるぞ」
&symmetra;「うるさい」
&br;
&torbjorn;「アナ!てっきりお主は死んだものじゃと」
&ana;「そなたには関係ない。だが、そろそろ戻らないと、そなたが寂しがると思ってな」
&br;

&widowmaker;「あーら、まさかあなたと一緒とは」
&tracer;「私も嬉しいわけじゃないから!」
&br;
&widowmaker;「フンッ…いくら時を巻き戻しても同じ未来を辿るだけ」
&tracer;「それはどうかなぁ!?」
&br;
&widowmaker;「タロンならシマダ家の栄光を取り戻せるわ」
&hanzo;「見返りに何を求める?」
&br;
&widowmaker;「子供は引っ込んでなさい」
&dva;「ちょっと、誰が子供だってぇ?」
&br;
&widowmaker;「かつての伝説も、今はただのお婆さんね。悲しくなるわ」
&ana;「なんだせっかくサインをあげようと思ったのに」
&br;

**タンク [#gc8eb8ad]
&dva;「メイ、私あなたの日誌大好き!色んなところに冒険してて羨ましいなぁ」
&mei;「えぇ、でもあなたは旅行する時間もなさそうです」
&br;
&dva;「おっきいゴリラ!ゲームに出てきそう」
&winston;「よく言われますよ」
&br;

&reinhardt;「昔のように鎧の手入れは任せたぞ!」
&torbjorn;「頼むから、今回は壊さんでくれよ」
&br;
&reinhardt;「その、えーとー、よかったら我輩にサインをー。いやぁその、友人にやろうと思って。」
&dva;「うふふ、もちろん!はいどうぞ、D.VAより」
&br;
&reinhardt;「その、えーとー、よかったら我輩にサインをー。いやぁその、友人にやろうと思って。」
&dva;「ふぅ…これが終わったらね。今は勝負に集中しなきゃ」
&br;
&reinhardt;「ウィンストン!味方の命は、我らの双肩にかかっているぞ!」
&winston;「もちろんですよぉ」
&br;
&reinhardt;「精進あるのみだ!いつの日か、男の武器を扱えるようになるだろう」
&zarya;「ハッハッハ、じいさんは引っ込んでな!」
&br;
&reinhardt;「我らの戦いぶりを見せてやろう」
&zarya;「ハッハッハ、じいさんは引っ込んでな!」
&br;
&reinhardt;「近頃の若造はテクノだなんだ…!クラシックを聴け!ハッセルホフなんぞ最高だぞ!」
&lucio;「冗談はその格好だけにしてくれよな!」
&br;
&reinhardt;「アナ!どういうことだ?死んでなかったのか?」
&ana;「すまないラインハルト、色々あってな。時間が必要だったのだ」 
&br;
&reinhardt;「昔を思い出すなぁ、アナ!」
&ana;「そなたは全く変わらないな、ラインハルト」
&br;

&roadhog;「おい、面倒を起こすなよ」
&junkrat;「はいはーい、いい子にしてるぜぇ」
&br;

&winston;「ゲンジ!昔を思い出しますねぇ」
&genji;「今は共に戦おう。だがいずれ、刃を交えることになるかもしれん」
&br;
&winston;「いい加減犯罪じみた活動はやめたらどうですか?」
&soldier76;「どの口が言っている。貴様らも法を破っているだろう?俺と同じように」
&br;
&winston;「時間加速装置の調整は必要ですか?」
&tracer;「ク…グ…クゥッ…、うふふ冗談よ旦那、ちゃんと動いてる」
&br;

&zarya;「半分機械の人間なんか信用できないね」
&genji;「俺は、血の通った人間だ…」
&br;
&zarya;「まだお前みたいな機械が残ってるとはね」
&bastion;「Boooooo」
&br;
&zarya;「D.va、スビャトゴールは見たか?あれこそ本当のメックだ」
&dva;「あんなの大したことないよ」
&br;
&zarya;「ラインハルト。例の腕相撲勝負、やめるなら今のうちだよ!」
&reinhardt;「やめる?我輩が?まさか!」
&br;
&zarya;「ウィンストン、そんなおもちゃみたいな銃は捨てて、本物の武器を取ったらどうだ?」
&winston;「別に競っているわけではありませんよ...」
&br;
&zarya;「アタシがお目付け役だよ、オムニック」
&zenyatta;「では私も見守ろう、汝の安全を」
&br;

**サポート [#ma1a6649]
&lucio;「ついてけないって?」
&tracer;「邪魔しないでよ!」
&br;
&lucio;「バスティオン、これどう?プッピピープッピププップー」
&bastion;「Pupipi」
&br;
&lucio;「本物のD.VAだ!サイン貰えないかな!?」
&dva;「ルシオのも頂戴!最新アルバムすっごい好きなんだぁ!」
&br;
&lucio;「ラインハルト、もうちょっと流行とか気にしなよ」
&reinhardt;「あぁ?クラシックのどこが悪い?ハッセルホフを知らんのか?Night Rockerを聞いてみろ!」
&br;
&lucio;「ウィンストン、木から落っこちるなよ~!」
&winston;「え、木?木なんてここには…あぁそうですか、私が猿だからですか」
&br;
&lucio;「ヴィシュカーは分かってないんだ、人は自由であるべきだってことを」
//&symmetra;「自由、人を傷つける源泉に過ぎない」
&symmetra;「自由とは、人を傷つける幻想に過ぎない」
&br;

&mercy;「元気そうね、ゲンジ」
&genji;「ああ、俺は生まれ変わったんだ」
&br;
&mercy;「まったく、タバコは身体に悪いのよ?」
&mccree;「へっ、何かあってもあんたが治してくれるさ」
&br;
&mercy;「いったいあなたに何があったの?」
&reaper;「さぁな、ドクター」
&br;
&mercy;「メイ、全然年取らないわね。秘訣は何?」
&mei;「コールドスリープ!…でもオススメしませんよ?」
&br;
&mercy;「ラインハルト、そろそろ引退してはどう?もういい年なんだし」
&reinhardt;「まさか!我輩は、死ぬまで戦うぞ!」
&br;
&mercy;「ラインハルト、いい加減あの少女を連れ回すのはやめなさい」
//&reinhardt;「ブリジットが自分で決めたことだ、何も吾輩が頼んだわけではない」
&reinhardt;「ブリジットが自分で決めたことだ、何、吾輩がちゃんと面倒をみるさ」
&br;
&mercy;「ウィンストン、遺伝子治療に問題はない?」
//&winston;「はい、副作用のピーナッツバター中毒以外は」
&winston;「副作用のピーナッツバター中毒以外は」
&br;
&mercy;「アナ、今の技術なら、あなたの目を治すことが出来るかも」
&ana;「ありがとう。だが、この傷があってこそ、今の自分がいるんだ」
&br;
&mercy;「アナ、私が作り出した技術を使って人を苦しめるのはやめてほしいですね」
&ana;「そう受け取られてもしようがないが今の私には必要なのだ」
&br;

&symmetra;「鎧なんて…時代錯誤も甚だしい」
&torbjorn;「まったく、批評家気取りかぁ!」
&br;
&symmetra;「鎧なんて…時代錯誤も甚だしい」
&torbjorn;「フン、お主の意見なぞ聞いちょらん」
&br;
&symmetra;「そんな原始的なものがちゃんと機能するなんて、感心したわ」
&torbjorn;「おお、ありがとうよ…って、今ワシをバカにしたなぁ!」
&br;
&symmetra;「無法者と共に戦うことになるとは…」
&lucio;「俺だって納得したわけじゃないさ」
&br;
&symmetra;「ヴィシュカーは人類の未来のためにある」
&lucio;「それ本当に信じてるのかい?返す言葉もない」
&br;

&zenyatta;「優秀な弟子とともに戦えて嬉しいぞ」
&genji;「同じくです、師匠」
&br;
&zenyatta;「ここが君の育った町か、ぜひとも案内してくれ」(ハナムラ限定)
&genji;「同じくです、師匠」
&br;
&zenyatta;「友よ、意見を聞かせてくれ」
&bastion;「Pupipi」
&br;
&zenyatta;「君の中に怒りを感じる。かつて君の弟を蝕んだ怒りを」
&hanzo;「あのクズと一緒にするな!」
&br;

&ana;「ファリーハ、そなたは必ず守る」
&pharah;「なんと頼もしい台詞か」
&br;
//&ana;「ジャック、その年にしてはかなり若く見えるな」
&ana;「その歳にしては、ずいぶんと若く見えるなジャック」
&soldier76;「色々投与されたからな、そのうちの1つの効果だろう」
&br;
&ana;「お互いまだ死ぬわけにはいかなかったようだな」
//&soldier76;「傭兵はそう簡単に死ねない」
&soldier76;「老兵はそう簡単に死なん」
&br;
&ana;「戦いが終わって引退したらどうするんだジャック」
&soldier76;「俺は兵士だ、引退なんぞしてられるか」
&br;
&ana;「そなたを愛したことがジェラールの最大の過ちだ」
&widowmaker;「あなたにジェラールの何が分かる!」
&br;
&ana;「ラインハルト、元気そうだな。やはりそなたには鎧が似合う」
&reinhardt;「お前さんも、相変わらず美しい」
&br;
&ana;「昔を思い出すな、ラインハルト」
&reinhardt;「我々年寄りは、協力し合わなければな、若者たちに負けるわけにはいかん!ハハハハ!」
&br;

*コメント [#x0815969]
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